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新フォルツァ(MF08)やフォーサイト(MF04)は、かなーりコアなサイトもあるのになぁ。
MF06は販売実績もイマイチだったらしいし仕方無いのかな?
でも旧フォルツァ気に入ってるし折角だから自分自身でコアなサイト作っちゃえ!
と言う訳でもっと旧フォルツァ(MF06)が好きな人達に知って貰いたくてランキングに参加してみました。
賛同していただける方は応援ポチしてくれるとありがたいです。⇒
ハンドルにブレースバーを付けたら便利かなぁ、と思い立ち楽天を物色してみると・・・
使えるかな?ってサイズの汎用ブレースが\1575
付きそうなブレースバー付き汎用アルミハンドルが\2079
値段の差が殆ど無いからブレースが付かなくてもハンドルごと替えれば良いや…ということでハンドルごと購入

まずはブレースバーを取り外し純正ハンドルに取り付けてみます
・
・
・
付きませんでしたw
と、いうことでブレースバーを戻しハンドルごと交換します。
ところが仮合わせしてみると、どうも低い・・・
デイトナ アルミハンドルセットバックを購入

結果高くついてね?というツッコミは却下しますw
さて純正のハンドルにはハンドルバーエンドを付けるためのねじ部がありますが購入したハンドルには付いていません。
市販品のバーエンドを購入するのも手ですが、今回は純正バーエンドを使えるようにする部品を自作したいと思います。
使うのは
・M6のフランジナット
・外径15mm程度の穴あきゴムクッションパット
・瞬間接着剤

作り方はゴムクッションパットとフランジナットの穴を合わせて瞬着で止めるだけ。

ハンドルの穴にキレイにはまりました。

純正のバーエンドと合わせねじ込むと画像のようにゴムクッションパットがハンドル内で広がり、しっかりと固定されます。

下準備ができたら交換作業です。
・左右バーエンドを外す
・左グリップを外す
(右はスロットルパイプがあるのでまだ外さない)
・ハンドルを固定しているボルトを外す
(ハンドルを外した後もマスタシリンダが水平を保つよう注意)
・○部のねじを外し左右のスイッチハウジングを外す


・右グリップをスロットルパイプごと外す
・○部のボルトを外し(写真は右側だけですが左側も同様)マスタシリンダをレバーごと外す

(外した後もマスタシリンダを水平に保つよう注意)
・トッププリッジにセットバックを取り付け、セットバックにハンドルを取り付ける
・ハンドルに左右マスタシリンダとレバーを取り付ける
・左右スイッチハウジング及びグリップを取り付ける
(汎用ハンドルには回り止めの穴が開いていないので適切な位置に穴を空けるか、スイッチハウジングのピンを削り飛ばします)
・左右バーエンドを取り付ける
完成


以前よりホンダから新型ビッグスクーターが発売されると噂されていましたが最近ティーザーが公開されました。
が、ブロック崩しをクリアしないと画像が拝めない状況・・・
とりあえずフラッシュから画像を取り出しましたが、最近極秘文書(?)を拾いましたので文字起こししてみました。

●先進のスタイリング
◇機敏な機動力を予感させるスリム&ヒップアップなコンパクトボディ

●機動力を発揮する<TOPクラスの軽量コンパクトボディ>

●機動力を発揮する<動力性能を強化したFI搭載Evolver4Vエンジン>

●機動力を発揮する<すばやい使い勝手の実用装備>

◇モデル概要
●カラーバリエーション
FAZE



メーカー希望小売価格(消費税抜本体価格)
FAZE SM250HJ \598,500(\570,000)
FAZE ABS SM250AHJ \651,000(\620,000)
画像をみると
・ヘッドライトは1灯
・車格はMF06と同程度でやや細身
・テールが新型VTRぽい
・2本サス?
・グラブバー装備
・ハンドルポスト、キー周りはシルバーウイング流用(=MF06とも同じ)
ハンドルはMF06に流用できそうですね♪
(低すぎるかもしれませんが)
全体的にMF06のリメイクといった感じを受けます。
高価になりすぎたフォルツァをコストダウンして入門用に作り直したとすれば実売価格は以外と安くなるのかも?
【その他の噂】
・Sマチック(擬似変速機構)はない
・スマートカードキーはない
・フロントスクリーンはない
・高速走行時は重量、Sマチック等あるフォルツァの方がバランス良し
・ABS仕様はパールサンビームホワイトのみ
・7月10日発売開始
【追加写真】

・ブレーキキャリパはNISSIN
・CBS(前後連動ブレーキ)装備
・テールランプ等は電球?
さてETCカードが手元に届けば利用開始!と行きたいところですが、その前にETCマイレージに登録しておきましょう。
ETCカードとETC車載器を紐付けてETCの利用に応じてポイントが貯まるようになり、貯まったポイントは高速道路の料金支払いに使えます。
もしハイカ(ハイウェイカード)をお持ちであれば統合できますのでやっておいたほうが良いでしょう。
ポイントがそのまま使えるわけではなく纏まったポイント数毎に還元手続きが必要になります。
(最大還元単位の1000ポイント毎に自動還元する機能アリ)
ただしポイントの有効期限は最小1年間、最大2年間(ポイントが付いた年度(4月〜翌3月)の翌年度末まで)で、有効期限が過ぎれば失効してしまいますので要注意!
電気屋のポイントのように増減があれば延長されるわけではないので失効する前に忘れずに交換しておきましょう。
ETCマイレージサービスに登録後、数日から1週間程度でIDとパスワードが記載された書類が郵送で届きます。
このIDとパスワードが届いてやっとETCマイレージサービスにログインできるようになります。
ログインするとポイントの還元手続きや、還元額の詳細・残高を参照したりできます。
なお現在のところ車載器1台につき4枚まで登録可能ですがETCマイレージの登録はETCカード毎に必要になります。
ランキング投票に協力してくれると嬉しいなぁ
購入前にあちこち見て回ったけど旧フォルツァ(MF06)のコアなサイトってあんまり無いんですよね。新フォルツァ(MF08)やフォーサイト(MF04)は、かなーりコアなサイトもあるのになぁ。
MF06は販売実績もイマイチだったらしいし仕方無いのかな?
でも旧フォルツァ気に入ってるし折角だから自分自身でコアなサイト作っちゃえ!
と言う訳でもっと旧フォルツァ(MF06)が好きな人達に知って貰いたくてランキングに参加してみました。
賛同していただける方は応援ポチしてくれるとありがたいです。⇒
ハンドルをブレースバー付き社外ハンドルに交換する
使えるかな?ってサイズの汎用ブレースが\1575
付きそうなブレースバー付き汎用アルミハンドルが\2079
値段の差が殆ど無いからブレースが付かなくてもハンドルごと替えれば良いや…ということでハンドルごと購入
まずはブレースバーを取り外し純正ハンドルに取り付けてみます
・
・
・
付きませんでしたw
と、いうことでブレースバーを戻しハンドルごと交換します。
ところが仮合わせしてみると、どうも低い・・・
デイトナ アルミハンドルセットバックを購入
結果高くついてね?というツッコミは却下しますw
さて純正のハンドルにはハンドルバーエンドを付けるためのねじ部がありますが購入したハンドルには付いていません。
市販品のバーエンドを購入するのも手ですが、今回は純正バーエンドを使えるようにする部品を自作したいと思います。
使うのは
・M6のフランジナット
・外径15mm程度の穴あきゴムクッションパット
・瞬間接着剤
作り方はゴムクッションパットとフランジナットの穴を合わせて瞬着で止めるだけ。
ハンドルの穴にキレイにはまりました。
純正のバーエンドと合わせねじ込むと画像のようにゴムクッションパットがハンドル内で広がり、しっかりと固定されます。
下準備ができたら交換作業です。
・左右バーエンドを外す
・左グリップを外す
(右はスロットルパイプがあるのでまだ外さない)
・ハンドルを固定しているボルトを外す
(ハンドルを外した後もマスタシリンダが水平を保つよう注意)
・○部のねじを外し左右のスイッチハウジングを外す
・右グリップをスロットルパイプごと外す
・○部のボルトを外し(写真は右側だけですが左側も同様)マスタシリンダをレバーごと外す
(外した後もマスタシリンダを水平に保つよう注意)
・トッププリッジにセットバックを取り付け、セットバックにハンドルを取り付ける
・ハンドルに左右マスタシリンダとレバーを取り付ける
・左右スイッチハウジング及びグリップを取り付ける
(汎用ハンドルには回り止めの穴が開いていないので適切な位置に穴を空けるか、スイッチハウジングのピンを削り飛ばします)
・左右バーエンドを取り付ける
完成
FAZE(フェイズ)-HONDAの新型ビッグスクーター速報?!


以前よりホンダから新型ビッグスクーターが発売されると噂されていましたが最近ティーザーが公開されました。
が、ブロック崩しをクリアしないと画像が拝めない状況・・・
とりあえずフラッシュから画像を取り出しましたが、最近極秘文書(?)を拾いましたので文字起こししてみました。

●先進のスタイリング
◇機敏な機動力を予感させるスリム&ヒップアップなコンパクトボディ

●機動力を発揮する<TOPクラスの軽量コンパクトボディ>
◇「FAZE専用」新設計フレーム
しなりと軽快性の両立、剛性バランスの見直しを行い、
操安性能の向上を図りながら大幅な軽量化を実現。
◇TOPクラスの軽量ボディ
新設計専用フレームと絞り込まれたボディで、
TOPクラスの車両重量を実現。(FORZA X現行モデル比 △16Kg軽減)
◇アップライトなライディングポジション
幅を狭め手前にあるハンドル位置とアップライトの着座姿勢、
市街地でもアクティブなライディングスタイルを実現。
◇スリムなボディから生まれる高い足つき性能
シートとフロアの絞り込みにより、
車体中心近くに足が着地することで足つき性を大きく向上。
しなりと軽快性の両立、剛性バランスの見直しを行い、
操安性能の向上を図りながら大幅な軽量化を実現。
◇TOPクラスの軽量ボディ
新設計専用フレームと絞り込まれたボディで、
TOPクラスの車両重量を実現。(FORZA X現行モデル比 △16Kg軽減)
◇アップライトなライディングポジション
幅を狭め手前にあるハンドル位置とアップライトの着座姿勢、
市街地でもアクティブなライディングスタイルを実現。
◇スリムなボディから生まれる高い足つき性能
シートとフロアの絞り込みにより、
車体中心近くに足が着地することで足つき性を大きく向上。

●機動力を発揮する<動力性能を強化したFI搭載Evolver4Vエンジン>
◇パワーUPした「Evolver4Vエンジン」搭載
エンジン内部のフリクション低減とマフラー内部構造変更、
ECUのセッティング最適化によりパワーUPを実現。
◇TOPクラスの加速性能
軽量ボディとパワーUPした動力性能で、
低速0〜200m加速で、TOPクラスの加速性能、
中速から高速域まで、パワフルな走りを実現
◇TOPクラスの環境性能・低燃費
パワーUPを図りながらも、エミッション環境基準を達成。
さらに、TOPクラスの低燃費。
エンジン内部のフリクション低減とマフラー内部構造変更、
ECUのセッティング最適化によりパワーUPを実現。
◇TOPクラスの加速性能
軽量ボディとパワーUPした動力性能で、
低速0〜200m加速で、TOPクラスの加速性能、
中速から高速域まで、パワフルな走りを実現
◇TOPクラスの環境性能・低燃費
パワーUPを図りながらも、エミッション環境基準を達成。
さらに、TOPクラスの低燃費。

●機動力を発揮する<すばやい使い勝手の実用装備>
◇フルオープンですばやいシート下収納が可能
ラゲッジ容量50リットルのフルオープンシート下収納装備
大きな開口部で出し入れスムーズ日常の使い勝手向上。
※エアダクト付きフルフェイス(XLサイズ)も収納可能。
◇左右分割オープンフロント収納
スリムなフロントボディを実現しながらも、
容量6リッターの左右分割オープンのフロント収納を装備。
◇機能表示を集中したコクピットパネル
アクティブなイメージのタコメーターをセンターに配置。
大型液晶ディスプレイによる速度表示。
大型で残量を確認し易いアナログ式燃料計。
ラゲッジ容量50リットルのフルオープンシート下収納装備
大きな開口部で出し入れスムーズ日常の使い勝手向上。
※エアダクト付きフルフェイス(XLサイズ)も収納可能。
◇左右分割オープンフロント収納
スリムなフロントボディを実現しながらも、
容量6リッターの左右分割オープンのフロント収納を装備。
◇機能表示を集中したコクピットパネル
アクティブなイメージのタコメーターをセンターに配置。
大型液晶ディスプレイによる速度表示。
大型で残量を確認し易いアナログ式燃料計。

◇モデル概要
●カラーバリエーション
FAZE
SM250HJ
B197
グリントウェーブブルーメタリック
B197
グリントウェーブブルーメタリック

SM250HJ
NHA66
パールサンビームホワイト
NHA66
パールサンビームホワイト

SM250HJ
NHB01
グラファイトブラック
NHB01
グラファイトブラック

メーカー希望小売価格(消費税抜本体価格)
FAZE SM250HJ \598,500(\570,000)
FAZE ABS SM250AHJ \651,000(\620,000)
画像をみると
・ヘッドライトは1灯
・車格はMF06と同程度でやや細身
・テールが新型VTRぽい
・2本サス?
・グラブバー装備
・ハンドルポスト、キー周りはシルバーウイング流用(=MF06とも同じ)
ハンドルはMF06に流用できそうですね♪
(低すぎるかもしれませんが)
全体的にMF06のリメイクといった感じを受けます。
高価になりすぎたフォルツァをコストダウンして入門用に作り直したとすれば実売価格は以外と安くなるのかも?
【その他の噂】
・Sマチック(擬似変速機構)はない
・スマートカードキーはない
・フロントスクリーンはない
・高速走行時は重量、Sマチック等あるフォルツァの方がバランス良し
・ABS仕様はパールサンビームホワイトのみ
・7月10日発売開始
【追加写真】

・ブレーキキャリパはNISSIN
・CBS(前後連動ブレーキ)装備
・テールランプ等は電球?
ETC割引だけじゃもったいない
ETCカードとETC車載器を紐付けてETCの利用に応じてポイントが貯まるようになり、貯まったポイントは高速道路の料金支払いに使えます。
もしハイカ(ハイウェイカード)をお持ちであれば統合できますのでやっておいたほうが良いでしょう。
ポイントがそのまま使えるわけではなく纏まったポイント数毎に還元手続きが必要になります。
(最大還元単位の1000ポイント毎に自動還元する機能アリ)
ただしポイントの有効期限は最小1年間、最大2年間(ポイントが付いた年度(4月〜翌3月)の翌年度末まで)で、有効期限が過ぎれば失効してしまいますので要注意!
電気屋のポイントのように増減があれば延長されるわけではないので失効する前に忘れずに交換しておきましょう。
ETCマイレージサービスに登録後、数日から1週間程度でIDとパスワードが記載された書類が郵送で届きます。
このIDとパスワードが届いてやっとETCマイレージサービスにログインできるようになります。
ログインするとポイントの還元手続きや、還元額の詳細・残高を参照したりできます。
なお現在のところ車載器1台につき4枚まで登録可能ですがETCマイレージの登録はETCカード毎に必要になります。
タグ:ETC

